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2018年7月12日木曜日

口癖から性格・深層心理が分かる読心術7つの方法PART2(驚異の読心術その3)

口癖から性格・深層心理が分かる読心術7つの方法PART2

(驚異の読心術その3)


接客販売で売上10倍にする方法とは

【驚異の読心術】を身に付ける事である。

【驚異の読心術】とは・・・


【驚異の販売力】の真髄の根幹と言えます。


驚異の読心術で売上10倍にする方法とは


接客のアプローチ段階から接客中に


お客様の深層心理を


事前に読み解き誘導する事により


確実に相手(お客様)の心意を掴み


衝動買いに持込み成約する事です。


前回に引き続き~第2弾!


【驚異の販売力】を身に付けた


トップ販売員が使う


口癖から性格・深層心理が分かる


驚異の読心術7つの方法PART2を


紐解いて行きましょう。





1、トップ販売員が使う【相槌】から読み解く


【驚異の読心術】7つの方法PART2



コミュニケーションを

円滑にするには、

相槌は必要不可欠である。

会話の途中で

「はい」や

「おっしゃる通り」等を

入れる事によって

反応が取り易く、

会話が、より

スムーズになります。


「相槌」も実は、

「口癖」の場合が、多いのは

意外に知られていないのです。



1)「だから」が口癖の人とは



自己主張が強い人が、

使う言葉です。

会話の途中で

「だから」

「こうした方が良いと言いましたよね!」と

強い口調で


自分の意見を

主張したがるタイプです。


自分の意見が一番正しい

との認識が強く

感情的になりがちで

リーダー気質な為に

意見をまとめ様とする頑固者です。

このタイプは

感情のコントロールが出来ない為に、

意見に対して否定されると

激怒する恐れがあるので、

最初から否定せずに、

相手の話を聴いて

冷静に対処するのが、ベストです。


2)「いちおう」が口癖の人とは


慎重で防衛本能が強く

そのくせ自分の意見は通したい上に

曲げたくないと言う

非常に頑固な性格の人が、使う言葉です。

このタイプは

 失敗を何よりも恐れる傾向がある為

「いちおう」と言う言葉で濁らせ、

後々に失敗した際に

「断言しなかった」と

言い訳出来る心理の表れです。

「いちおう」は

 ビジネスシーンで多用すると

相手から「頼りない」と無意識に

感じさせてしまうので要注意です。


3)「やっぱり」が口癖の人とは


性格が軽く陽気で物事を

深く考えない人が、よく使う言葉です。

   「やっぱり」と

改めて言い直す様に思いますが、

実は

間を持たす為や、

相手の意見に賛同した様に

思わせる為に

使用しているだけである。

このタイプは
 
余り人の話を聴いていないので

真剣に話しても無駄です。

「やっぱり」と言って
   
相手の意見に

乗っかかろうとする傾向があり、

自分の意見を

持っていない事が多いです。

このタイプは
 
逆に

「これについて、どう思いますか?」

確認しながら

コミュニケーションを図るのがベストです。


4)「とりあえず」が口癖の人とは


八方美人タイプが、よく使う言葉です。

みんなの意見を聴いて

まとめ様とするので

場の空気を読む事が、上手な人です。

「曖昧さ」を美とする日本人には、
   
「とりあえず」は、

どのシーンでも使える魔法の言葉です。


5)「でも」が口癖の人とは


注目されたい

気に掛けて欲しい

と言う深層心理が、あります。

しかし、

実際に注目されたり

褒められるのが、苦手で

照れ隠しで否定形の「でも」を使うのです。

性格的には
  
他人への配慮が少し欠ける上に

自己中心的な考えがあります。

このタイプは
   
強く押し通す事も可能ですが、

根に持つタイプなので注意が、必要です。

又、

相手の意見を受け止めながら

話の本筋をブレずに

コミュニケーションを取るのが鉄則です。



6)「わりと」が口癖の人とは


ライバル心の強い人が、よく使う言葉です。

上下関係もハッキリしており

面倒見も良いので

頼れる親分姉御肌タイプです。

又、

努力家で真面目にコツコツやるタイプです。

このタイプは
   
競争心を煽ると燃えます。

しかし、

思い込みも人一倍強い傾向もあり、

事前に

具体的に、じっくり

説明する必要が、あります。


7)「すみません」が口癖の人とは


自分に自信がなく

罪悪感が強い人が、よく使う言葉です。

幼少期に

親から厳しく育てられ

褒められた経験が少なく、

どちらかと言うと

叱られた経験が多く、

自尊心が低いまま成長し、

いまだに自分に自信が持てず、

ついつい

「すみません」と

口癖様に言ってしまう人です。

このタイプは
  
褒めてあげたり

勇気づけたりする言葉を

投げ掛けて上げると良いでしょう。



まとめ)


発する言葉が、

ポジティブなら前向きに、

ネガティブなら後向きに、

言葉に引っ張られるかの様に

人生も大きく変わってしまうのです。

言葉には大きな力が、あります。

最後に

ビジネスシーンで避けたい口癖は、

D言葉」言われ

「だぢづでど」で始まる言葉です。

「だったら」「だけど」「でも」

「ですから」「どうも」等は、

相手に

マイナスの印象を与えてしまいます。

続きは・・・

下記のリンクをクリック

口癖から性格・深層心理が分かる
読心術7つの方法PART3(驚異の読心術その4)

以上

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